
坂野雄二 (1989). 無気力・引っ込み思案・緘黙, 黎明書房.
この本のうち、72-118ページが、緘黙に関する内容です。
[確認した引用状況]
※ ◆は引用文献ではなく、参考文献という扱いです。
全3件
2件
◆ 大島昇, 北野洋子, 形埜まり江, 河野健三, 福嶋美津子, 山本晃, 藤田裕司 (2005). 養護学校における個別の教育支援(1)-場面緘黙症の生徒に対して-. 大阪教育大学紀要 第Ⅴ部門, 54(1), 213-223.
◇ 沢宮容子, 田上不二夫 (2003). 選択性緘黙児に対する援助としてフェイディング法に対人関係ゲームを加えることの意義. カウンセリング研究 36(4), 380-388.
0件
1件
◆ 佐川眞太郎 (2006). 場面緘黙児へのアプローチ. 現代のエスプリ, 471, 55-61.
◇ 坂野雄二『無気力・引っ込み思案・緘黙』(場面緘黙症Journal ブログ)
11/01/2008公開 11/03/2008修正 11/18/2008更新