緊張や不安の 強い子どもへワークショップ:場面緘黙児へのカラダ・こころあそび支援プログラムへの参加者募集について

tonton6

Re: 緊張や不安の 強い子どもへワークショップ:場面緘黙児へのカラダ・こころあそび支援プログラムへの参加者募集について

投稿記事by tonton6 » 2016年10月06日(木曜日)21時59分

緊張と不安の強い子どもへのワークショップ平成28年度第4回を10月1日(土)に開催しました。

後期からの新しい参加者を迎えて12組の親子の方に参加して頂きました。
当日ご都合のつかなかった方も含めると計18組の親子の方にご参加頂いています。

場面緘黙のお子さまをお持ちでご苦労されている保護者の方が、本当に多くいらっしゃることを実感しています。

夏休みを挟んで2ヶ月お休みしていましたが、継続参加の子どもたちはすぐに慣れ、自分から参加できるようになっていました。この様子を保護者の方は嬉しい驚きで受け止められていました。

詳しくは京都西山短期大学HPに報告が掲載されました(2016.10.04)のでご覧いただければありがたいです。
http://seizan.ac.jp/

この場をお借りして報告させていただきます。
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京都西山短大ワークショップのご報告、ありがとうございます。

投稿記事by 富条 » 2016年10月07日(金曜日)21時43分

支援を行ったけれども、夏休みを挟んで逆戻りしたという話を何度か読んだ覚えがあります。
継続参加のお子さんたちがすぐに慣れたとは、ご報告を読んだ私にも嬉しい驚きでした。
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tonton7

Re: 緊張や不安の 強い子どもへワークショップ:場面緘黙児へのカラダ・こころあそび支援プログラムへの参加者募集について

投稿記事by tonton7 » 2016年11月30日(水曜日)22時31分

緊張と不安の強い子どもへのワークショップ平成28年度第5回を11月12日(土)に開催しました。

今回は音遊びと身体のワークを中心に行い、子どもたちには楽しく参加して頂きました。

なお、今年度のワークショップは、残り2回となりました。
12月3日(土)に第6回を、「身体遊び」と「光明寺の紅葉散策」を合わせて実施する予定です。

また、12月10日(土)の最後の第7回は、学園祭と同時開催で行います。子供のワークショップにはご希望の親子も参加して頂くことが出来ます(ただし人数には制限をいたしたいと考えています)。

詳しくは京都西山短期大学HPに報告が掲載されました(2016.11.30)のでご覧いただければありがたいです。
学園祭のパンフレットの中に、子どもワークショップの案内も載せていますのでご覧下さい。
(パンフレットはhpよりダウンロード出来ます。 http://seizan.ac.jp/)

この場をお借りして報告とご案内をさせていただきます。
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京都西山短大今年度5回目のワークショップ、ご報告ありがとうございます

投稿記事by 富条 » 2016年12月01日(木曜日)06時46分

いつもご報告くださり、ありがとうございます。

京都西山短期大学のHPも拝見しました。
ボールプールは、私が子供だったら大喜びで遊んでしまいそうです。
子供が楽しんで参加できるよう毎回趣向が凝らされていることが、改めて分かります。

学園祭「星日祭」パンフレットの「第7回西山こどもワークショップ」の紹介は、なかなか目立っていると思いました。
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Re: 緊張や不安の 強い子どもへワークショップ:場面緘黙児へのカラダ・こころあそび支援プログラムへの参加者募集について

投稿記事by tonton8 » 2016年12月27日(火曜日)17時28分

緊張と不安の強い子どもへのワークショップ平成28年度第6回を12月3日(土)、第7回を12月10日(土)に開催しました。

第6回は「身体遊び」と「光明寺の紅葉散策」、第7回は、学園祭と同時開催でイベントへの参加や学内探検、子供のワークショップの行事として当日参加希望の親子と一緒にリズムダンスなどを行いました。

詳しくは京都西山短期大学HPに報告が掲載されました(2016.12.27)のでご覧いただければ幸いです。(http://seizan.ac.jp/

昨年度に引き続いて実施しました今年度の京都西山子どもワークショップは、参加親子の皆様のご協力や学内関係者、学生スタッフ、地域協力者、後援機関のご厚意により、すべて無事終了しました。子どもや保護者からいただいた貴重なご意見やデータを元に、場面緘黙児の支援の問題点や課題を整理して、来年度の実施に向けてこれから検討していきたいと考えています。

毎回この場をお借りして報告させていただくことができましたこと感謝いたします。
どうもありがとうございました。
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京都西山短大ワークショップ、ご報告ありがとうございました

投稿記事by 富条 » 2016年12月28日(水曜日)23時33分

ご報告ありがとうございます。

学園祭と同時開催の日は、やはり子どもたちも学園祭の体験をしたのですね。
私が子どもの頃は学園祭にはほとんど行きませんでしたし、学校の文化祭の類も苦手でした。くじ引きや射的といった活動にも参加できず、せいぜい見ているだけだったように思います。
緘黙がある子どもたちにとっては、学園祭を体験するよい機会になったでしょうし、子どもたちだけでそこまでできるようになったのであれば、それはこれまでのワークショップの成果の現れかもしれないと思いました。

来年度のご活動にも注目しております。
これまで、ご報告ありがとうございました。
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