※ 緘黙に関する雑誌を Amazon.co.jp で探すのは難しく、ご紹介できる雑誌は限られます。ご了承ください。

実践障害児教育 2016年4月号[雑誌]
収録状況。井上賞子 (2016)「『伝えること』が苦手な子どもたち」(1)『感じている』を共有する」『実践障害児教育』514、50-52。NEW!
児童心理 2016年 02 月号 [雑誌]
収録状況。金原洋治 (2016)「場面緘黙がある子」『児童心理』70(2)、50-54ページ。
児童心理 2014年 07月号 [雑誌]
収録状況。丹明彦 (2014)「心を閉ざす子どもとのプレイセラピー」『児童心理』68(9)、67-71ページ。藤田継道、浜田貴照 (2014)「保育園・幼稚園・学校で話せない場面緘黙児の理解と支援」『児童心理』68(9)、106-112ページ。ブログで取り上げています。
実践障害児教育 2015年1月号[雑誌]
収録状況。藤田継道、高木潤野 (2015)「園・学校で話せない『場面かん黙』の子どもの理解と具体的な支援」『実践障害児教育』499、12-15。NEW!
そだちの科学22号 : 子ども臨床トピックス
収録状況。山村淳一、内山幹夫、加藤大典、杉山登志郎 (2014)「選択性緘黙への治療」『そだちの科学』22、63-67。
児童心理増刊 「子どもの精神医学」を学ぶ 2014年 02月号 [雑誌]
収録状況。金原洋治 (2014)「学校ではしゃべらない―選択性緘黙―」『児童心理』68(3)、115-119。
児童心理 2011年 03月号 [雑誌]
収録状況。角田圭子 (2011)「学校で話せない子―場面緘黙の子どもが抱える困難―」『児童心理』65(4)、56-62。
児童心理 2010年 11月号 [雑誌]
収録状況。中村このゆ (2010)「場面緘黙の子への援助」『児童心理』 64(16)、1371-1375。
児童心理 2007年 05月号 [雑誌]
収録状況。長谷川明子(2007)「学校でしゃべれない―場面かん黙―」『児童心理』61(7)、654-658。
こころの科学 130 習癖異常
収録状況。笠原麻里 (2006)「ことばに関する問題-場面緘黙・吃音-」『こころの科学』130、56-61。
教師のための学校カウンセリング学・小学校編 現代のエスプリ(No.471)
収録状況。佐川眞太郎 (2006)「場面緘黙児へのアプローチ」『現代のエスプリ』471、55-61。
臨床描画研究30: ケアの現場から描画を語る
収録状況。小西一博 (2015)「場面緘黙を呈する女児への動的家族描画法(KFD)の試み」『臨床描画研究』30、115-125。NEW!
日本教育心理学会発表論文集〈第25回総会〉 (1983年)
収録状況。田代光一 (1983)「場面緘黙児に対する指導(Ⅰ) -環境調整による段階的指導の試み-」『日本教育心理学会第25回大会発表論文集』768-769。 帆足喜与子 (1983)「場面緘黙児とその治療-同一化の障害をめぐって-」『日本教育心理学会第25回大会発表論文集』770-771。
日本教育心理学会発表論文集〈第24回総会〉 (1982年)
収録状況。勝俣暎史 (1982)「場面緘黙児に対する記憶療法(Ⅱ) -小学2年男児の治療例-」『日本教育心理学会第24回大会発表論文集』982-983。
日本教育心理学会発表論文集〈第23回総会〉 (1981年)
収録状況。福島脩美、波田依子 (1981)「場面緘黙児におけるインタラクションの問題とその指導」『日本教育心理学会第23回大会発表論文集』872-875。
日本心理学会大会発表論文集〈第39回〉 (1975年)
収録状況。細部図明 (1975)「緘黙児に関する研究 (3) -予防に関する考察-」『日本心理学会第39回大会発表論文集』483。
日本心理学会大会発表論文集〈第38回〉 (1974年)
収録状況。細部図明 (1974)「緘黙児に関する研究-A児の治療過程-」『日本心理学会第38回大会発表論文集』678-679。
児童心理と精神衛生
私が確認した限りでは国内最古級の緘黙研究が収められています。 1951年の高木四郎「口をきかない子供」、津守真「口をきかない子供の一事例」等です。 全5巻の豪華復刻版!
(04/02/2016)